2017年8月14日の作り置き(10品)

2017年8月14日の作り置き

下の娘夫婦の家@関西での家政婦生活から、ゆうべ東京に戻って来ました。

東京が涼しくて驚きました。
体感温度が関西と10度ほど違いますねホンマに。
東京は肌寒くて長袖の上着が欲しくて、関西では灼熱の太陽が暑くて長袖の上着が欲しくて。

そんな関西でも、灼熱やない朝方にしっかりと走り込んでたので、体調はいいんですが、
まったく休んだ気がしないせいか、いつもよりかなり相当肉寄り脂寄りこってりな食事だったからか、
なんかもう、ひたすら野菜と豆が恋しく。飢えですね。
もう時間もないし作らんとこうかと思いましたが、割と作りました。24時間営業のハナマサが近所にあるのは、ほんまうれしいです。

しばらくこういう生活が続きそうです。ちょっとキャパを増やす作戦を検討します。
詳細は落ち着いたら書きます。

おしながき
ひじきたっぷり炒り高野
すごいおひたし(ほうれん草)
速攻おひたし(ほうれん草)
レタス50度洗い
・ゆで枝豆
・小松菜のナムル
・ゆでブロッコリーゆで方はこちら
・小松菜海苔和え
切干大根の煮物
・ひじきとミックスビーンズのマリネ

主食は「最強飯」を炊きます。
今週もがんばりますー(´∀`)ノ

※レシピが追い付いてなくてすみません。
※たくさんのコメントありがとうございます。ご返信は、お待たせして本当に申し訳ございません。今、ようやく1月中旬~下旬頃にいただいたコメントへのご返信に取り掛かっています。
※買い物と段取りは、しばらくお時間ください。


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おすすめ食材、ツール
作り置きのおかずは、ジップロック コンテナーに収納しています。

とても優秀な容器で、冷凍から電子レンジまでOK、半透明で中身が見えること、パチンとフタが閉まること、食材を入れて重ねて冷蔵庫に収納できます。
使わない際は、容器、ふたをそれぞれ重ねてコンパクトに収納できるのも、とても嬉しいですね。

ボウルとして
狭いキッチンでは、ボウル代わりとして大活躍しています。
ワンルームのキッチンでも、写真のように角型を活用することで、何種類ものおかずを同時進行で作ることが出来ます。

青魚の下処理
あくを抜く
洗いやすく、においがつきにくいですので、青魚の下処理や、野菜のあく抜きなどにも大活躍しています。

ジップロック コンテナー、現在は2016年2月のリニューアル後のものも使っています。
割と評判はけちょんけちょんのようですが、私はかなり機嫌良く使っています。軽い、薄い、冷蔵庫内で無理なくコンパクトに積み重ね出来るので、旧型使用時よりもさらに冷蔵庫が広々としています。
私の使用している型は、「長方形 1100ml」「正方形 700ml」「長方形 300ml」です。

野菜室
野菜は、週末に、お気に入りの近所の安い青果店でたくさん買っておき、作り置きで余った分は、この「愛菜果」に入れて包み、野菜容器で保存しています。例えば、土曜日に購入したレタスが、次の週の金曜日くらいまでなら、みずみずしくいただけるので、本当に重宝しています。

「愛菜果」は、本当に生野菜が長持ちしますので、私はLサイズ3枚ほどに、いろいろな野菜を適当に詰めて、封の口だけ開かないように、ざっとまとめています。
野菜の余分な水分をよく拭き取ってから保存するのがコツです。

根菜類
根菜類も「愛菜果」に入れて、常温保存しています。玉ねぎやじゃがいも、里芋なども傷まず、とても長持ちしますので、特価日に購入して余っても安心です。

会社員、料理家、リコーダー奏者、ランナーです。娘二人、孫一人のシングルです。詳しくはこちらからどうぞ。

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